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就活テク2018.08.02

アプリ開発のエンジニア経験がある方必見!自己PRの書き方

こんにちは!Tokyo Dive編集部です!
今回は、エンジニアのアプリ開発から転職しようと考えている方に向けて、就職活動で必須の自己PRの作成例をご紹介していきたいと思います!

就職活動 自己PR

登場人物

ハムハム博士
自身も転職回数が多く、職探しに困った経験を生かして今日も全力で働く。
上京したくて困っている人
リゾートバイトマスターだが最近は上京して東京で働きたいと思っている。

いざ転職しようと思ったけど、自己PRが全然思いつかない……。そもそも今までエンジニアでアプリ開発しか経験したことない俺に、何か自己PRで書けることあるのか……?
そんなことありません!エンジニアとしてのアプリ開発の経験を丁寧に書いていけば、立派な自己PRは書けますよ!私と一緒に自己PRを考えていきませんか?
ありがとうございます!ぜひお手柔らかに教えてください!

転職に活かせるスキル


エンジニアでのアプリ開発の経験から転職に活かせるスキルってどんなものがあるの?
自己PRに書けそうなスキルの例を並べてみました!この中から自分に当てはまるスキルを1つ選んで、そのスキルをアピールする自己PRを書いてみましょう!

作業の効率化ができる

アプリ開発で培ったプログラミングを応用すれば多くの仕事をシステム化することができます。パソコン作業の中で簡単なシステムを構築するだけでより仕事全体の効率性を向上させることができます。仕事の中で作業を分析してシステム化することができる人は、このスキルをアピールしても良いでしょう。

論理的思考力がある

アプリ開発をするために必要なことは最終的なアプリの形を思い浮かべることが必要です。作っていく中でどういうことが必要になるのかを逆順に追っていくことで、アプリエンジニアは作業を論理的に考えることができます。論理的に物事を考えることでプロジェクトを効率的に関われる人は、このスキルをアピールしても良いでしょう。

課題解決能力がある

アプリ提供をすることにおいて必ずしも付きまとうことが「エラー」です。問題の原因がどの部分にあるのかをアプリの動作から分析と予測をすることで、効率的に問題を解決する方法が身についています。発生した問題に対して客観的に分析する課題解決能力がある人はは、このスキルをアピールしても良いでしょう。

コミュニケーション能力がある

アプリを開発することにおいて必ずプロジェクトメンバーやクライアントとのコミュニケーションが発生します。このコミュニケーションでは相手の考えていることを把握しなければ、それをアプリとして形にすることはできません。自分の意見を伝え、相手の話から意図を聞き出すことができる人は、このスキルをアピールしても良いでしょう。

自ら新しい技術を学んで使いこなせる

現代においてプログラミング技術や開発ツールは目まぐるしく進化します。そのため常に必要な情報を勉強して、実際に使ってみることで自らのスキルを向上させていくことはアプリ開発では必須の習慣になります。自分に必要なことを考えて学んでから実践に移すことができる人は、このスキルをアピールしても良いでしょう。

自己PR例

 

自己PR例1 「論理的思考力がある」

私は物事を論理的にとらえることができます。前職ではアプリ開発を通して目的までの過程を筋道を立てて考えられるようになりました。アプリ開発を始めたばかりの時は完成形のイメージを考えることができても、完成させるまでの流れやプログラムに必要な要素が分からずに無駄な作業が増えてしまいました。そこで効率的に作業を進められるようにフローチャートに必要なことを可視化してから作業に移るようにしました。すると何がどの順番で必要になるのかを明確にすることが習慣化され、周りからも「〇〇さんの仕事は早くて助かるよ。」とお褒めの言葉をいただくくようになりました。貴社に入社後、社員として責務を持ち、目的に必要なことを論理的に考えてから実行することで、成果に貢献していきたいと思います。

自己PR例2 「相手のニーズをヒアリングできる」

私は相手のニーズをヒアリングをすることができます。前職ではクライアントから依頼を受託する際に、どういったアプリにするのかの要望を聞いた上でアプリ開発をしていました。相手からの依頼の中には抽象的な依頼もあり、作り終わった後にイメージと違ったといった不満を抱かせてしまうことがありました。そこで相手のニーズをヒアリングする練習として、普段の会話の中で相手の発言に対して少しでも気になったことを質問するように心がけました。すると徐々にではありますが相手がなぜその発言をしたのかや、発言の裏にある相手のイメージを引き出すことができるようになり、クライアントとのイメージの共有がしっかりとできるようになりました。貴社に入社後、社員として責務を持ち、ヒアリング力を活かし、クライアントのご要望に応えることで、成果に貢献していきたいと思います。

自己PR例3 「新しい情報を取り入れて業務改善できる」

私は必要な情報を収集することで業務改善することができます。前職ではアプリ開発において必要とされていたのが早さと正確さでした。初めは早く正確にプログラムを作るために使い慣れた自分の既存の知識だけで対応していましたが、次第に既存の知識だけでは仕事が追い付かなくなってしまいました。そこで新しい技術をインターネット上から学び、自分の作業に取り入れるようにしました。初めの方は仕事の早さは落ちてしまいましたが正確さを上げることができたため、諦めずに取り組み続けるうちに以前よりも良い成果を出すことができました。貴社に入社後、社員として責務を持ち、必要な情報を収集して業務の改善をすることで、成果に貢献していきたいと思います。

今回は「エンジニアのアプリ開発の経験がある方必見!自己PRの書き方」というテーマで執筆させていただきましたが、いかがでしょうか?
こちらの記事が自己PRを考えるヒントになりましたら幸いです!ぜひこの記事を読みながら、自己PRを書いてみてください!

Tokyo Dive編集部

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