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上京ニュース2019.05.29

やっぱり駅近な物件がいいのかな?駅近物件のメリット、デメリット

 

 

首都圏の移動手段は主に電車。だからこそ、通勤通学が便利な立地に住むことは大切ですよね。

仕事にまい進する一人暮らしなら、なおさら駅近に魅力を感じるはずです。

そんなメリットの多い駅近物件ですが、一方で、駅が近いからこそ生じるデメリットもあります。

駅近物件のメリット

通勤通学に便利
忙しい生活を送る社会人にとって、通勤時間の短縮は嬉しいものです。これは、とても大きなメリットです。

暗い時間でも安心
駅から遠い立地は、人通りが少なく夜道の安全が心配になります。駅近であれば、夜間もお店が開いているので、人通りがある場所が多いです。夜間のコンビニやスーパーへの買い物も比較的安心です。

生活が充実
駅が近いと、お出かけの手間がぐんと減ります。電車に乗って外出するのはもちろんですが、お店が集まる駅周辺にも気楽にいけます。外出の機会が増えれば、余暇が楽しくなるはずです。

駅近物件のデメリット

家賃が高い
駅近の物件は、家賃が比較的割高に設定されています。家賃を抑えたい人は、やはり駅から遠い物件が良いかもしれません。

騒音が気になる
駅や線路のごく近くであれば、早朝から深夜まで電車の通る音が響きます。その上、人の通りや車の通りも多く、騒音が気になる立地が多くなります。「駅近は便利で安全」とはいうものの、メリットとデメリットは紙一重です。

周辺環境が変化しやすい
駅周辺は街の開発拠点になる傾向にあるます。そのため、日当たりの良く、静かな環境であっても、再開発で一変する可能性が高いです。その物件に長期で住む予定であれば、気にしておきたいポイントです。

駅近一人暮らしは無駄遣いしやすい?

 

 

駅の周りは目新しお店や、生活に便利なお店が集まっています。買い物へ気軽に出かけられるので、ついつい必要以上に買い物をしてしまいがちになります。

もしも節約したいなら、駅近よりも駅から遠い物件がオトク?!

通勤時間は工夫次第

 

 

便利に生活したいなら、工夫する方法はあります。

例えば、安くて便利な駅近に住みたいなら、都心から離れた駅近の物件を。また、駅から遠くても通勤時間を短くしたいなら、会社に近いエリアを。

自分の生活スタイルに合わせて、駅からの距離を選んぶのをおすすめします。

(画像は写真AC)

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